2020年01月28日

健康&グルメ「奇跡の口どけセット」と植物の効能「オオバコ」

健康&グルメ「奇跡の口どけセット」と植物の効能「オオバコ」の紹介です

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写真は、熱海梅園の『もみじまつり』です。


 ショップからひとこと

北海道産の小麦粉、生クリーム、さわやかな風味のイタリア産マスカルポーネチーズ、そして重厚な風味のオーストラリア産クリームチーズを厳選し作った、大人気のドゥーブルフロマージュと、選べるもう1品を送料込でお届け。



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健康づくりに欠かせない植物の効能は、以下の画像をクリックしてご覧ください
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健康&グルメ「ずんだん大福」と植物の効能「オオバコ」

健康&グルメ「ずんだん大福」と植物の効能「オオバコ」の紹介です

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写真は、熱海梅園の『もみじまつり』です。


 ショップからひとこと

厳選された枝豆を荒挽きにして、つぶつぶ感を残し風味豊かなずんだに仕上げました。
そして餅米(ひめのもち)を主原料として素材にもこだわっています。



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ラベル:ずんだん大福
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健康&グルメ「ビバ沢渡の茶大福」と植物の効能「オオバコ」

健康&グルメ「ビバ沢渡の茶大福」と植物の効能「オオバコ」の紹介です

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写真は、熱海梅園の『もみじまつり』です。


 ショップからひとこと

■大福の中身には、あえてクリームは使わず、
甘さを抑えた白餡にたっぷりの茶葉を練り込みました。
大福の柔らかな生地をしっかりとたのしめる「しろ」と、
茶葉をたっぷりとまぶした「みどり」、二つの風味をお楽しみください。
6個入りはそれぞれ3個ずつ入っております。



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オオバコ1.jpeg
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健康&グルメ「チーズクリーム大福」と植物の効能「オオバコ」

健康&グルメ「チーズクリーム大福」と植物の効能「オオバコ」の紹介です

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写真は、熱海梅園の『もみじまつり』です。


 ショップからひとこと

しっとりまろやかなチーズケーキのような甘いチーズクリームを柔らかなお餅で包み込んだ逸品。



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健康&グルメ「あまおう大福」と植物の効能「オオバコ」

健康&グルメ「あまおう大福」と植物の効能「オオバコ」の紹介です

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写真は、熱海梅園の『もみじまつり』です。


 ショップからひとこと

いちごの王様「博多あまおう」がまるごと一つ入った大福です。紅白2種類の味わいをどうぞ。



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ラベル:あまおう大福
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旅&グルメ「湯汲み式・伊豆市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「湯汲み式・伊豆市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


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 今から1200年前、弘法大師が修善寺を訪れたとき、冷たい川の水で病気の父の身体を洗う孝行な息子に感心し、手に持っていた独鈷杵(仏具)で川の中の岩を打ち砕き温泉を湧出させ、温泉療法を伝授したという伝説があります。「湯汲み式」は、この言い伝えをもとに、温泉発見者である弘法大師に感謝し、その霊を慰めるため、戦前より行われている行事です。
 毎年4月21日には、町内から選ばれた娘さんおよそ20名が、そろいの着物姿で、伝説どおり今も湯が湧き続ける「とっこの湯」で僧侶に湯を汲んでもらいこれを手桶に受けて、僧侶や稚児などとともに、約200名の行列で温泉街をパレードし、修禅寺本堂の弘法大師の霊前に献湯します。
 湯汲み娘の服装は、揃いの着物、赤いたすき、赤い鼻緒の草履、揃いの帯を締めています。
 この祭は弘法大師が開基した修善寺温泉発祥の「修禅寺」の例祭で、地元では「春のお弘法さん」と呼ばれて親しまれ、修善寺温泉の春の風物詩となっています。
  *修禅寺は現在曹洞宗ですが、もともとは真言宗であったため、今でも弘法大師を奉っています。



 名  称 湯汲み式
 期  日 4月21日(火)
 場  所 修善寺温泉街
 交  通 伊豆箱根鉄道「修善寺駅」から「修善寺温泉行」バス8分終点下車
お問合先 伊豆市観光協会修善寺支部 TEL: 0558-72-2501
http://www.shuzenji-kankou.com/






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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 健康観光ライフ at 11:31| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅&グルメ「春の万灯会・伊豆市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「春の万灯会・伊豆市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


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 万灯会は弘法大師が御入定の三年前高野山で修せられたもので、万灯と万華を佛に捧げて供養する法要です。
 灯火と美しい花で浄土を現出させて極楽の安らぎを得ようとする密教的行事です。
 午後7時30分にとっこの湯公園で読経が行われ、読経終了後公園から僧侶を先頭にお寺の関係者や参加者が灯ろうを持ち、修禅寺境内まで約200〜300人の行列で歩き、本堂に向かい左手にある弘法大師像に灯ろうを供え、その後本堂にて逮夜が行われます。



 期 日 4月20日(月)午後7時30分より
 会 場 修善寺温泉街
 参加費 無料

 交 通 JR「三島駅」より伊豆箱根鉄道(32分)終点修善寺駅下車
     東海バス・伊豆箱根バス修善寺温泉行きバス(8分)終点修善寺温泉下車
     お車では東名高速道路「沼津IC」より伊豆縦貫道・有料伊豆中央道・有料修善寺道路経由で約30分
 お問合先  伊豆市観光協会修善寺支部 TEL: 0558-72-2501
       http://www.shuzenji-kankou.com






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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

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旅&グルメ「奥山半僧坊の【火まつり】・浜松市」と こころの風景「冬のSL」

旅&グルメ「奥山半僧坊の【火まつり】・浜松市」と こころの風景「冬のSL」の紹介です


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 奥山半僧坊の「火まつり」は、毎年2月16日に行われる祭事です。
 明治14年2月、山火事で境内の伽藍の多くが消失したなか、半僧坊真殿だけが延焼を免れたのがきっかけで始まりました。
 儀式は、白装束に身をつつんだ行者による「厄除祈願」の行事です。火伏せの秘儀が披露され、約5mの長さに敷かれた護摩に火をつけ、燃え盛る中、経を唱えながら「刀」を打ち振ります。火の勢いを鎮めた後、行者が「火渡り」を行います。その後集まった老若男女により、火難を払おうとハダシで神火を踏み渡る「火渡り」が行われます。(無料)



 日  時 2月16日(日)午後6時より(火渡りは午後7時頃)
 場  所 浜松市北区引佐町 奥山半僧坊
 交  通 JR「浜松駅」よりバス奥山線終点(約60分)下車徒歩10分
      東名高速道路「浜松西・舘山寺IC」より30分
      新東名高速道路「浜松いなさIC」より10分
 お問合先 大本山「方広寺」TEL: 053-543-0003 






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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

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