2021年02月25日

旅&グルメ「SLフェスタ in 新金谷」と こころの風景「四季のSL」

旅&グルメ「SLフェスタ in 新金谷」と こころの風景「四季のSL」の紹介です

 大井川鐵道(静岡県島田市)では地元 島田市、川根本町との共同企画「SL フェスタin 新金谷」を2021(令和3)年3 月20 日(土)、21 日(日)の二日間で開催いたします。

今回は昨年からの新型コロナウイルス感染拡大により元気のなくなってしまった社会に 鉄道を通して活性化させるような企画をご用意。特に3 月21 日(日)は昨年夏、大鉄に入線した南海6000 系電車の初お披露目を兼ね、丸みのある車体が人気、南海21000 系電車との新旧共演が関西ではなく大鉄で実現。




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詳しくは、以下の画像をクリックし・拡大してご覧ください。
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「春」  画像をクリックし・拡大してご覧ください
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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

「夏」
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「秋」
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「冬」
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2021年02月24日

旅&グルメ「SLフェスタ in 新金谷」と こころの風景「四季のSL」

旅&グルメ「SLフェスタ in 新金谷」と こころの風景「四季のSL」の紹介です

 大井川鐵道(静岡県島田市)では地元 島田市、川根本町との共同企画「SL フェスタin 新金谷」を2021(令和3)年3 月20 日(土)、21 日(日)の二日間で開催いたします。

今回は昨年からの新型コロナウイルス感染拡大により元気のなくなってしまった社会に 鉄道を通して活性化させるような企画をご用意。特に3 月21 日(日)は昨年夏、大鉄に入線した南海6000 系電車の初お披露目を兼ね、丸みのある車体が人気、南海21000 系電車との新旧共演が関西ではなく大鉄で実現。




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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

「夏」
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「秋」
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2021年01月14日

旅&グルメ「合格祈願 入場券・乗車券セット発売」と こころの風景「四季のSL」

旅&グルメ「合格祈願 入場券・乗車券セット発売」と こころの風景「四季のSL」の紹介です

 大井川鐵道(静岡県島田市)は2020(令和2)年11月12日に誕生した縁起のいい駅「合格駅」「門出駅」にちなんだ受験生応援グッズ「合格祈願 合格駅・門出駅 入場券・乗車券セット」を1月16日(土)から発売いたします。これを身近に置けば志望校へ合格一直線。

なお、マスクが生活に欠かせなくなった現代、商品にはマスクケースにもなるクリアケース付き。




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写真は、静岡県島田市竹下字籾蒔島にある大井川鐵道大井川本線の『五和駅』 です。




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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

「夏」
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「秋」
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「冬」
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2020年04月05日

旅&グルメ「岩地温泉大漁まつり・松崎町」と 植物の効能「ムラサキツメクサ」

旅&グルメ「岩地温泉大漁まつり・松崎町」と 植物の効能「ムラサキツメクサ」の紹介です


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  松崎から雲見に向かう途中、眼下に車窓から眺める景色が今までと違う光景に出会います。この岩地海岸には、白砂の海岸沿いに建物の屋根がウコン色、壁がアイボリ−ホワイトの建物が見受けられ、一見地中海を思わせる様な光景が目に飛び込んできます。住民の人達のイキなアイデアから生まれ「東洋のコートダジュ−ル」と呼ばれ、異国情緒を漂わせています。
 毎年、5月第3日曜日には、海岸に色鮮やかな大漁旗がはためき、生きのいいカツオを使った郷土料理「ニアイナマス」(3枚におろしたカツオを、軽く火であぶり、ぶつ切りにして塩で味付けをした初漁のお祝い料理)や潮汁などが振る舞われ漁師町ならではの豪快なお祭りです。また、温泉舟風呂(ダジュ−ル岩地)も5月上旬から海岸に設置され、9月下旬(台風等により早まる場合あり)まで利用できます。



 開 催 日 5月17日(日)
 場  所 岩地海岸
 時  間 午前10時〜 ※なくなり次第終了
 内  容 漁船パレ−ド、カツオ料理無料サービスなど
 交  通
・伊豆急行「伊豆急下田駅」から「松崎」行きバス約50分、または、伊豆箱根鉄道「修善寺駅」から「松崎」行きバスで約105分松崎下車。松崎から「雲見入谷」行きバスで約10分「岩地温泉」下車、徒歩約5分。
・車では、東名高速「沼津IC」または新東名高速「長泉沼津IC」から国道136号線を経て岩地まで約100分
 お問合せ先 松崎町観光協会 TEL:0558-42-0745
               http://izumatsuzakinet.com/



健康づくりに欠かせない植物の効能は、以下の画像をクリックしてご覧ください
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旅&グルメ「第48回沼津水産祭・沼津市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「第48回沼津水産祭・沼津市」と こころの風景「春のSL」の紹介です

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 旬のカツオや駿河湾近海で水揚げされた新鮮な魚介類が安く買えるほか、体験さかなセリ市やお魚作り教室、珍しい魚の展示など、沼津魚市場を中心に開催され、沼津の海の魅力を十二分に味わえます。



 日 時  4月25日(土) 
午前8時〜午後1時
 場 所  沼津港 沼津魚市場INO
沼津魚市場第一市場
 交 通  JR東海道本線「沼津駅」下車 南口1・2番バスのりば「沼津港」行きバスで「沼津港」下車
沼津駅南口から会場付近まで無料シャトルバスあり
 内 容  体験さかなセリ市・駿河湾の珍魚と巨大魚の展示・アジ釣堀・冷蔵庫マイナス60℃体験・シラスの釜揚げ・まぐろ大漁輪投げ・お魚作りかた教室・カツオ節パックつかみ取り・じゃんけんサンマ・鮮魚の特別販売・大漁うしお鍋・ひもの試食と販売・ひもの素揚げ販売・漁船の体験乗船(無料)・子ども達が描く「魚の街沼津」

お問合せ先 沼津魚市場梶@   TEL:055-962-3700
                http://www.numaichi.co.jp/
      沼津市観光戦略課  TEL:055-934-4747
               http://www.city.numazu.shizuoka.jp/kankou/event/






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2020年03月30日

旅&グルメ「堂ヶ島火祭り・西伊豆町」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「堂ヶ島火祭り・西伊豆町」と こころの風景「春のSL」の紹介です

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 西伊豆町で、600年前の故事に由来する壮大な火祭が行われます。
海の幸・山の幸にめぐまれた西伊豆は、昔から豊かな自然に恵まれたところ
です。ところが、600年ほど前、この地に災難がふりかかりました。海賊たちが洋上の船を狙うばかりではあきたらず、西伊豆の地を襲うようになったのです。
 海賊一味に顔を知られているため、うかつに反撃できずにいた村民たちは、考えあぐねた結果、顔を書いた手ぬぐいで覆面をし、小舟で沖に出、酒盛りで油断している海賊たちの乗る船に火矢を放ち、見事退治したといいます。
 西伊豆町では、この海賊船征伐の喜びを今に伝える「堂ヶ島火祭」が開催されています。当日は、海賊船炎上を再現した海賊船大征伐、海上花火大会などが開催されます。
 炎で描く時代絵巻にあなたも立ち会って見ませんか。



 期  日 7月24日(水)18時30分〜
 場  所 堂ヶ島湾内及び堂ヶ島公園
 花  火 20時〜
   ・海賊船大征伐
    洋上の海賊船に漁船から火矢が打ち込まれ、炎上する。
    また仕掛けられた花火が四方八方に噴出する。
   ・海上花火大会
    スターマインなど約3000発  
 交  通 伊豆急行「伊豆急下田駅」からバス60分、または 伊豆箱根鉄道「修善寺駅」からバスで90分      
 お問合せ先   西伊豆町観光協会 tel 0558-52-1268
                     http://www.nishiizu-kankou.com






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旅&グルメ「山名神社天王祭・森町」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「山名神社天王祭・森町」と こころの風景「春のSL」の紹介です

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山名神社の天王祭舞楽画像・森町.jpg


 森町飯田の山名神社は、素戔嗚(すさのおの)尊(みこと)を主祭神として慶雲3年(706年)に創建されたとされています。
 毎年7月中旬に行われる天王祭は、飯田の祇園祭りとして知られ、奉納される舞楽は国の重要無形民俗文化財に指定されています。
 明応5年(1496年)に摂津の国天王寺から伝来されたこの舞楽は八段で構成されており、とくにカマキリの頭(かしら)をつける「蟷螂の舞」は、全国でもめずらしいものです。
 また、屋台8台の引き回しも行われます。



 期  日 7月10日(金)〜12日(日)
        10日 午後6時〜 屋台引き回し
        11日・12日 午後4時30分〜午後9時頃天王祭舞楽の奉納
 場  所 山名神社(森町飯田2950)
 交  通 東海道本線「袋井駅」秋葉バス「遠州森町」・「気多」行き約20分「天王」下車
      車の場合は新東名高速「森掛川IC」より5分
 お問合せ先 森町観光協会 TEL:0538-85-6316
              https://mori-kanko.jp/






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2020年03月28日

旅&グルメ「万灯祭・袋井市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「万灯祭・袋井市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


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 遠州三山の一つ法(はっ)多山(たさん)は寺号を尊永寺といい高野山真言宗の古刹で、神亀2年(725年)聖武天皇の勅命を受けた行基上人が大悲観音安置の聖地を求めて諸国を旅する途中ここに草庵を築き、自ら刻んだ観音菩薩を安置したのが始まりと言われています。本尊の正観音菩薩は浅草観音とともに由緒ある厄除観音として広く知られています。また、仁王門は国の指定文化財で兵庫県から移築されたものといわれ、桃山文化の建築様式を今に伝えています。万灯祭は、1年の中で一番御利益が大きい日といわれる7月10日に行われ、この日一日お参りすれば46000日の御利益が得られるという特別な縁日です。境内には、寄進者の万灯が何千基と並び、灯りがともると幻想的な別世界に参拝者を誘います。



 期  日 7月9日(木)・10日(金)
 場  所 袋井市豊沢 法多山尊永寺
 内  容  9日 午後6時〜 宵祭法要、厄除ほおずき市/ステージイベント他
10日 午前6時〜 四万六千法要、厄除ほおずき市/ステージイベント他
 交  通  お車では、東名高速「袋井IC」から約20分
 お問合せ先 袋井市観光協会  TEL:0538-43-1006
               http://www.fukuroi-kankou.jp






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2020年03月20日

旅&グルメ「源氏あやめ祭・伊豆の国市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「源氏あやめ祭・伊豆の国市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


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 「あやめ御前」は今からおよそ800年前、伊豆長岡古奈に生れました。長じて京へ上り近衛の院に仕え、宮中随一の美女とうたわれます。武人源頼政と結ばれ、幸せな時を過ごすのも束の間、頼政は源平の戦いで亡くなり、あやめ御前は故郷古奈で頼政の霊を弔いながら、89年の生涯を静かに閉じます。
 伊豆の国市ではその「あやめ御前」の霊を慰めるために、毎年「源氏あやめ祭」を開催しています。
 源氏あやめ祭は今年で85回目を迎え、7月5日(日)には供養祭があやめ御前広場で行われ、また、2日間にわたり「演芸会」(「伝統芸能」と「歌謡ショー」)が行われます。
 源氏あやめ祭は、あやめ御前の霊を慰め、いにしえを偲びながら盛大に繰り広げられます。



 期  間 7月4日(土)・5日(日)
 場  所 伊豆の国市長岡総合会館 
アクシスかつらぎ他
 内  容 (予定)
7月5日 あやめ御前供養祭
7月4日・5日 演芸会(伝統芸能・歌謡ショー)など
<詳しい時間、内容についてはお問い合わせください>
 交  通 東海道本線「三島駅」より伊豆箱根鉄道「伊豆長岡駅」下車バス5分「総合会館前」下車
 お問合せ先 伊豆の国市観光協会 TEL:055-948-0304
                  http://www.izunotabi.com






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2020年03月19日

旅&グルメ「いわた大祭り遠州大名行列、舞車・磐田市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「いわた大祭り遠州大名行列、舞車・磐田市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


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 遠州大名行列は、東海道見付宿(宿場通り)を舞台に、本物志向にこだわって百名を超える人数の格調高い行列を仕立てます。
 大名行列の終了後は、街道を舞台にサンバ・サルサのリズムでさまざまなチ−ムが踊る「舞車おどり」に続き、暗闇の中、宿場の東西で舞車に乗せられた一人ずつの男女を中央まで引き合わせる「舞車引き合わせ」で幽玄の世界に誘います。



 期  日 4月25日(土)雨天の場合は翌日
 時  間 午前10時〜午後8時40分(予定)
 場  所 磐田市見付宿場通り
 内  容 午前10時30分〜 オ−プニングパレード
      正 午〜      遠州大名行列
      午後4時20分〜  「舞車おどり1部」
      午後5時〜     磐田市合併15周年記念パレード
      午後6時〜     「舞車おどり2部」
      午後8時〜     舞車引合せ
      午後8時40分   終了
      ※スケジュールは変更となる場合があります。
交  通 JR東海道本線「磐田駅」から遠州鉄道バス10分「西坂町」下車
問合せ先 いわた大祭り実行委員会
TEL 0538-37-3792
        FAX 0538-32-8481
       http://iwata-oomatsuri-org/index-htm






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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

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